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ゴブリン / サスペリアのテーマ Suspiria / 死のワルツ Death Valzer

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【商品情報】
アーティスト:ゴブリン (GOBLIN)
タイトル:サスペリアのテーマ Suspiria / 死のワルツ Death Valzer (1977年・サントラ・プログレ・エクスペリメンタル)
商品番号:EOR-20264
メディア:EP1枚
プレス:JAPAN
付属品:−
コメント:イタリアが誇る伝説のプログレッシブ・ロック・バンド、ゴブリン(Goblin)が1977年に手がけ、映画音楽およびロック史にその名を刻む金字塔となった、ダリオ・アルジェント監督の超高密度ホラー映画『サスペリア(Suspiria)』の日本盤オリジナル7インチEP盤(EOR-20264・東芝EMI)です。<P>

映画本編の鮮烈な原色世界と完璧にシンクロし、当時の観客を恐怖のどん底に突き落とした音楽世界がこの1枚に凝縮されています。 <P>

A面:サスペリアのテーマ (Suspiria) :呪術的な謎の声(「ラ・ラ・ラ……」という囁き)とオルゴールのようでありながら不穏極まりないチェレスタのメロディ、そして強烈なベースラインと変拍子が絡み合う、プログレ/エクスペリメンタル・ミュージックの最高峰。5分超に及ぶフルサイズでの収録はアナログ盤ならではの贅沢です。<P>

B面:死のワルツ (Death Valzer) :映画の不穏な空気感をピアノを中心に不気味かつクラシカルに表現した、短くも強烈なインパクトを残すアヴァンギャルドなワルツ・ナンバー。<P>

本作は東芝EMIの「EOR」品番を持つ1977年当時の貴重な国内最初期プレス盤です。
アルジェントの過激な映像美を音で具現化したゴブリンの重厚なシンセサイザー、おどろおどろしいアコースティック楽器の生々しい鳴りは、当時のアナログ音圧だからこそ真価を発揮します。<P>

ホラー映画サントラ・コレクター、ユーロ・プログレ・ファン、そしてノイズ/エクスペリメンタル系のリスナーからも永遠の定番としてジャンルを超えて渇望され続ける、圧倒的音響美が刻まれた歴史的当時物オリジナルEP盤です。
管理番号:C00223554

【商品状態】
ジャケット:EX-
盤質:EX+
帯:なし
ライナー:なし

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